【寄稿】「弥報Online」(@弥生株式会社)に代表・大島悠がコラムを寄稿しました

代表の大島による、弥生株式会社のオウンドメディア「弥報Online」の連載。2回目のコラムが公開されました。引き続き、テーマは「小さい会社のPR/広報『はじめの一歩』」です。

自社らしさを表現するヒントは「日常」にあり【小さな会社の情報発信、3つのポイント】 | スモールビジネスハック | 弥報Online

「弥報Online」は、「弥生ユーザーを応援するいちばん身近なビジネス情報メディア」として、中小企業やスモールビジネスの経営者や個人事業主、経理・総務担当者の方向けにさまざまな情報を発信されています。

対外的な発信は、インパクトある情報がないといけないのか

インターネットやSNSによって、小さい規模の会社でも、自分たちで自由に発信ができるようになった今の時代。ただ、ブログやSNSでいざ情報発信をしよう! と思い立っても、すぐにネタに詰まってしまい、なかなか続かない会社が多いようです。一体何を発信したらいいのかわからない、と。

今回はPR/広報の手法の一つ、「対外的な自社発信」を取り上げ、実践するうえでのポイントについて解説しました。